一宮の大通りを走っていると、和紙に包まれたシンボル的な建物が見えてくる。
ポイントまで徒歩圏内の波乗り長屋だ。

一見「どのような構造なの…」となかなかその外観からは想像しにくいこの物件。一旦中に入ってみるとまるで別世界。部屋中が障子で包まれたなんとも不思議な感覚になるが、同時に安心感を覚える。

玄関入ってすぐのところに浴室があるのはサーファーズホームには欠かせない要素。サーフィン帰りにシャワー浴びた後は、すぐ横のリビングでソファに座ってテレビを見ながら休憩タイム。なんとスムーズな動線だ。2階に上がっていくと寝室、その奥にはテラスが。外観から想像つかないこの居住空間は、訪れる人を驚かせるであろう。

文句な立地とユニークな建築で波乗りライフを送ってみませんか?一度物件を見てみたいという方は、下の問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。